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とうとう10通目
とうとう10通目をこえたセールスレター。
あなたは一体だれなの?
そろそろ自己紹介ぐらいあってもよくない?




多くの方が昨日のうちに

入会されたみたいですね。


中国株はとにかくスピードが命です。

それだけはわかってくださいね。


それでは、よくある質問にお答えします。


Q.中国株式情報サイトは数多くありますが、他社との違いは? 

当社は、中国の情報統制機関である新華社通信と深い関係にあります。
他社の情報は、新華社の子会社が伝える
【遅れた企業情報】を基に株式情報の配信等を行なっています。
これでは、優れた情報を配信することは不可能です。
中国国内に情報収集ルートを持ち、企業などが正式発表する情報を、いち早く入手することができます。
中国最大のメディアとの関係がある当社の情報を信頼してください。



Q.中国株は安全なのでしょうか?

株式投資の世界でも、BRICSと言われる新興国投資に注目が集まっています。

特に、ベトナム株などは非常に注目を集めています。

しかし、世界の投資資金が1番集中しているのが中国なのです。

海外に投資をするとき注意しなければならないのが、その国の政治情勢です。

ベトナム株について、数多くのアナリストなどは、政治的要因から、
大暴落の可能性ありという考えを持っています。

国が急激な成長変化をする時には、必ずと言っていいほど、
国家の政治不安、クーデターなどが起こる危険性が高いのです。

それに比べて、中国は、中国共産党の支配が続いており、政治的な安定があります。

発展途上国が急成長するのは当然ですが、政治的にも発展途上であり、
ある日、保有していた有価証券の価値がゼロになるということも考えられるのです。


Q.株式の分析能力はどれほどなのでしょうか?

数ある情報サイトでは、
学校や本で学んだ知識のみで分析しています。

当社は、M&A事業、企業を対象としたファイナンス支援業務を行なっています。

これらの事業を行なうには、
業界の動向、企業を正確に評価する分析能力が求められます。

M&A、ファイナンス支援において、企業分析能力がなければ、
非常に大きなリスクや損害を蒙ってしまいます。

当社の企業分析は命がけと言ってもいいほどです。
株式だけではなく、実際の企業を売買する、
お金を支援する業務を行なっている当社の分析能力は、他社を圧倒しています。


Q.推奨銘柄は上昇していますか
当社の推奨銘柄の実績は、他社の実績を大きく上回るパフォーマンスを記録しています。
それは、当然と考えられます。

当社は、他社にはない中国における情報ルートというものを確立しているからです。

他社が確かな情報もないまま、好き勝手に情報を配信している会社に不信感を感じます。
何を根拠に中国の株式分析をしているのか聞いてみたいものです。

当社のほかに、中国の企業の正確な情報を入手できるところはありません。


Q.日本の企業が経験した成長を中国株に期待できるのでしょうか?

まず、人口と国土の規模が違い過ぎます。

また、日本の急成長時代とは、情報インフラ、技術の進歩などが違います。

日本より、数倍のスピードで急成長することになるでしょう。

また、日本人イコール勤勉というイメージが強いのですが、
中国人も非常に勤勉であり、競争意識が強く、経済成長には欠かせないものになっいます。

また、広大な国土には、豊富な資源があります。

天然石油などは、その代表例です。

中国の富裕層と言われる人口ですら、日本の人口を超えていると言われています。

中国の発表する統計等は控えめな数字と言われており、
今後、想像以上の経済発展をしていくことになるでしょう。


Q.投資資金はどれぐらいからスタートできますか?

日本の企業も個人株主を意識して、
取引単位の引き下げを行なったりしていますが、
最低でも30万円程度は用意していないと、
本当に投資をしただけのメリットを享受することは難しいと思います。

特に、個人投資家に人気の新興企業株は高額である場合が多いのです。

しかし、中国株は3万円から、5万円で指標採用銘柄から、
新興企業の株式まで購入することが可能になっています。

しかし、この5万円という額も中国人にしてみれば、凄い大金になります。

この中国との差があるうちに投資してください。


Q.日本株に主に投資をしているのですが、中国株情報が日本株投資に役立ちますか?

当社は、日本株情報サイトも運営していますが、
そちらにも中国株情報が日本株への投資に大変役立っています。

中国における鉄不足、銅不足が日本でニュースになり、
日本の各地で鉄の盗難がニュースになっています。

また、資源を中国に運搬するための、
造船、コンテナ、紙パルプセクターの株式が高騰したことも、ご存知だと思われます。
中国人がマグロを食べ始めれば、日本人がマグロを食べれなくなります。中
国人がトイレットペーパーを使ったら、世界中のトイレットペーパーが無くなってしまうと言うことです。
中国で何かが必要になれば、それを扱う日本企業に需要が生まれるということになります。


Q.日本株に主に投資をしているのですが、中国株情報が日本株投資に役立ちますか?

現在、中国人で携帯電話を持っている人は、
5億人を超える数の人が携帯電話を利用しています。

日本企業の技術やコンテンツは中国企業にとっても大変魅力的であり、
今後、中国企業と日本企業の業務提携、資本提携、M&Aなどが増加することは必然です。

ですので、当社が入手した情報は日本企業に大変な影響を与えるような情報も数多くありますので、
日本株に投資されている方にも役に立ちます。

日本株サイトでは、中国需要などで株価上昇が見込まれる銘柄を紹介して、
短期間で上昇した実績が数多くございます。


Q.中国株を買うタイミングは今が1番いいのでしょうか?

当社といたしましては、北京オリンピックまでが最高の買い場と考えています。

過去の日本を含め海外の経済成長のデーターなどと照らし合わせても、
ここが1番の買い場とみます。

確かに、中国の個々の企業の成長もありますが、
中国という国の国策にもっとも重要性があります。

オリンピックを開催すること、
万博を開催することなどは、共産主義、社会主義国家である中国が、民主化する第一歩になります。

外資に対する市場開放などは必然的であり、これから本格的に市場が開放されます。

A.Bに分かれている市場が統合される前には、確実に仕込みたいですね。
アメリカを超えて世界一になる中国に投資いたしましょう。


Q.御社は、どのような会社なのでしょうか。

当社は、中国国営放送新華社通信と深い繋がりを持っており、
中国での情報ネットワークを持っている会社です。

また、これから中国での本格的な事業展開を考えている企業です。

日本国内では、M&A業務、ファイナンス支援業務、ベンチャーキャピタル業務を展開しています。

企業を査定する力が本当に要求される中で培った、
企業分析能力、セクター分析能力は他社とは比べ物になりません。

株式投資とは比較にならないぐらいのリスクが要求される業務を行なっています。

ですから、当社の関係者も公認会計士、税理士、証券関係者、銀行関係者、
ベンチャーキャピタル関係者など数多くいます。

また、大学の研究室で経済の研究をしているものが企業分析などを行なっています。
業界屈指のプロ集団と考えております。



■最後に


自分だけが儲かればいい

人よりも儲けた方が偉い

本当にそうでしょうか?


自分も儲かって友達も儲かる

それが本当に楽しいことです。


いいですか?

はっきりいって、死ぬほど儲かります。


中国株は恐ろしいです。


しかし、すぐに行動しなければ

すべてのチャンスを失ってしまいます。


私は、去年1年間で

240万円の元手で

1450万円にまで増やしました。


それはすべて

コチラの情報を利用しています。


中国政府と直結している情報というのは

はっきりいってものすごい威力があります。


あなたも是非味わってください。


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テーマ:腐女子日記 - ジャンル:日記

【2007/10/28 03:06】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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