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わたしが興奮する話
わたしが興奮する話をこんなに詳しく
教えてくれてありがとうございます。
…どこまで続くんだろうか?このメール。




とうとう

さて、ついにあなたが

興奮する話をしちゃいますね。


もしあなたに10万円の資金があれば…。



■10万円を30億円にする投資とは


過去の日本以上の経済発展をする中国、
中国のソニー、ヤフーを見つけろ!!

これからの中国

・2008年 北京オリンピック開催

・2010年 上海万国博覧会


・中国は2008年の北京オリンピック、
2010年の「上海万国博覧会」という
国際的 イベントがあります。

・日本は東京オリンピックを景気に著しい経済成長を遂げました!!

・韓国はソウルオリンピックを景気に著しい経済成長を遂げました!!
 (韓国総合指数は1981年から8年間で約9.5倍になりました)

<2050年にはGDPの順位で中国が世界一になると
ゴールドマン・サックスが2003年に発表>

1955年8月に株式の店頭公開(IPO)を行なった時、
ソニーの株式は1000株を13万8000 円で買うことができました。

その後13回の株主割り当て、株式分割を行い、
2000年には店頭公開の1万9000倍にあたる上場来最高値になりました。

ソニーの株式は、46年間保有し続けた場合、26億4295万円の価値になったことに なります。

更に、日経平均株価指数が戦後の40年間で221倍にもなりました。 海外の投資家
は戦争で負けた、アジアの小さな国に投資をすることは、かなりのリスクがありました。

昔の外国映画などでは、
日本製という台詞を使うことによって、
ダメな商品という代名詞であった時代だったのです。

・戦後の先の見えない日本株に投資をすること

・今の中国株に投資をすること

最低の投資金額は10万円程度であったとしても、
戦後の日本人の10万円の感覚と、
現在の日本人が中国に10万円投資するとでは、全く違います!


10万円を株式に投資するということは、
現在の中国の方には非常に難しいということが言えます。

(2002年度 中国人の平均預貯金残高=約12万円)

日本人にとって、10万円は決して高い金額ではないとは思います。
また、10万円で日本株を買う方が難しいというような状況なのです。

中国株に、10万円投資するかしないかで、
数十年後に大きな違いがあらわれてきます。

中国の成長を正確に予測することはできませんが、
中国での鉄の需要などが日本ら与えている状況を考えますと、
中国の発展が予想以上であると予測することは容易であると思います。


中国の成長性を考えれば、ソニーなどの企業が見せた成長をする企業があるであ
ろうことを予測することは簡単です。

中国株に投資をするということは、
非常に夢のあることなのです!!


現在の東証の主力株のオリンピック当時の株価はどうであったでしょうか。

トヨタや松下といった銘柄は200円以下でありました。
その他の主力株も非常に安い株価でありました。

日本の企業は、会社の成長を優先することにより、
株主に対する配当などに積極的ではありませんでした。

アメリカのIT企業なども配当はあまり出している企業はありません。

中・長期で中国企業の株式を購入する場合は、
株主に対する利益の還元に対する方針なども考慮しておきませんと
株式分割をすることにより、株主に還元を考える企業と、
株主配当を出すことにより還元する企業とで差が出てしまいます。

<複利のマジック>

株式投資に不可欠な考え方として大切なのが、
投資で得た利益を再投資するという複利という考え方です。

アメリカの科学者であるアインシュタイン博士は
「今世紀最大の発見は?」と聞かれて「複利」と答えています。

ロスチャイルドも「世界の7不思議はなんだ?」という質問に対して、
「それはわからないが8番目の不思議は福利だというのは確かだ」と答えました。

世界的に有名な投資家のウォーレン・バフェットは
そんな複利を利用して、投資で大成功しました。

銀行預金と関係した印象の強い「複利」ですが、
株式投資でもその魅力を最大限に引き出すことが可能です。

株式投資での「複利の力」は「再投資・長期保有の力」と言う事です。

売却益や配当など収益が出た分を、再投資して、
次第に投資することにより、金額を増やしていくことができるのです。


<複利について>

1,000,000円を利回り30%で複利運用すると
20年後に190,049,638円、約190.05倍になります


中国株においては、新興市場の株でなくても、
デイフェンシブ銘柄でも年間の上昇率が30%といいう銘柄は数多くありますので、

中国企業の将来の政策等をしっかり見極めて投資をすることにより、
小額の投資であっても非常に大きなリターンを期待することができます。
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【2007/10/23 03:41】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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