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中国株の秘密 その3
中国株をものすごく愛している人?

3通目は頼んでないのにきちんと届きました。。




さて、前回はいかがでしたか?

お願いだから

軽くでいいので読んでくださいね。


では、これまでのおさらいをしましょう。


1、中国株は資産が1万倍になる可能性がある

2、チャンスが近づいている

という話でした。


今回も、チャンスが近づいているという話です。


理屈抜きに、とりあえず、儲けたいだけ

という人は、後で必ず失敗します。


「軽く」でいいので読んでください。

お願いしますね。



■人民元の切り上げ・バブルの可能性

中国というと、
安価な労努力、安価な資源素材というものが、大きく注目されており、

海外の大手企業が中国に工場を設立しているという状況にあります。

人民元の切り上げが、どれほどの影響を中国経済に与えるのかというのは、
詳しく調べることは難しいのですが、

広大な人口を有する中国には、人民元の切り上げがあっても、
まだまだ魅力的な労働力があると思われます。

中国の経済構造から、人民元の切り上げが悪い影響を与えるといわれますが、

まだ、実際に大きな影響が出るのは、
大幅な人民元の切り上げが行なわれてからだと思います。

中国企業の多くは、輸出をメインにしている企業が多く、
人民元の切り上げにより、
輸出産業のメリットが奪われるという見方がされるようになってきましたが、

中国産業の技術力も大幅に向上しており、
安価で性能の良い商品が海外に輸出されている現状を考えますと、

経済の評論家の考えるような、
安価な労働力のみだけが売りであると考えられていた中国ですが、
商品開発の技術やIT関連の開発力なども、日本の技術を上回るものも数多くあります。

中国政府は、アメリカのドルを数多く購入しています。

そして、2006年には、5000億$までになりました。

の購入金額は、日本に次いで、世界第2位という高水準なのてす。

このような状況が、不動産のバブルに影響を与えていると思われます。

また、これに注目した、
国内外の投資家が不動産投資に投資資金を流入させていることも、
バブル景気の要因となっている。

過剰投資と言われているところもありますが、
世界の投資資金は、更に中国に投資されていくことになるでしょう。



日本の株なんか買わずに中国に投資しろ!ってこと?
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【2007/09/24 17:47】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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